内容
生きているうちに善き人たれ―ローマの哲人皇帝マルクス・アウレーリウス(一二一‐一八〇)。重責の生のさなか、透徹した内省が紡ぎ出した言葉は、古来数知れぬ人々の心の糧となってきた。神谷美恵子の清冽な訳文に、新たな注を付す。
(「BOOK」データベースより)
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- 翻訳古典のすすめ
Excerpt : 先日、 光文社古典新訳文庫「ちいさな王子」の翻訳者、野崎歓先生がご来店されました。 講演会でお聞かせいただいた、野崎先生おすすめの翻訳本をご紹介。 その1/『自省録』マル(岩波文庫) 光
Weblog : 三省堂書店 名古屋高島屋店
Tracked : 2007-03-06 11:44
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